論文及び業績紹介

これまでの学術論文や講演活動等をまとめています。

一般・国内学会

123. πホール認識部位を有する分子性及び二次元配向性結晶の構造と吸着挙動
○堀 顕子、川﨑矩史、塩本知暉、阿部将大
第21回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、京都大学(京都)、口頭、2024. 6.


122. 芳香族ゲスト認識におけるテトラオキサカリックス[4]アレーン誘導体のホスト結晶特性
○川﨑矩史、出口太郎、堀 顕子
第21回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、京都大学(京都)、ポスター、2024. 6.


121. 非対称構造を持つD-π-A型ピラジナセン誘導体の合成と分子認識
○中田和志、藤田 舜、秋林大貴、G. J. Richards、堀 顕子
第21回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、京都大学(京都)、ポスター、2024. 6.


120. ドナー性を有するチエニルアクリジン誘導体の分光学的性質と分子間相互作用
○金久 滉、中田和志、G. J. Richards、堀 顕子
第21回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、京都大学(京都)、ポスター、2024. 6.


119. ペンタフルオロフェニル基を導入したビピリジン白金錯体の電子状態と結晶内会合構造
○竹内優太、川﨑矩史、廣井卓思、堀 顕子
第21回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、京都大学(京都)、ポスター、2024. 6.


118. 積層構造を有するフッ素化芳香族を用いた亜鉛(II)配位高分子のガス及び蒸気吸着
○阿部将大、實方友輝、堀 顕子
第21回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、京都大学(京都)、ポスター、2024. 6.


117. Pyrazinacenes-HighlyNitrogenatedAcene Derivatives Exhibiting Redox-Switchable Absorption and Efficient Fluorescence in the Near-Infrared Region
K. Aoki, M. Tamboli, D. Akibayashi, K. Nakada, A. Hori, ○G. J. Richards
第20回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、東京都立大学(東京)、口頭、2023. 6.


116. テトラオキサカリックス[4]アレーン誘導体の認識特性調査とπ-hole設計
○川﨑矩史、石田 裕己、堀 顕子
第20回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、東京都立大学(東京)、ポスター、2023. 6.


115. フッ素化金属(M = Cu, Ni)錯体を用いた芳香族ゲスト分子の吸着挙動
○塩本知暉、臼井大智、老松奈々子、堀 顕子
第20回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、東京都立大学(東京)、ポスター、2023. 6.


114. トリフェニルアミンをドナーとして用いたピラジナセン誘導体の合成と分光学的性質
○中田和志、青木啓太、橋本果南、田嶋 稔樹、堀 顕子、G. J. Richards
第20回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、東京都立大学(東京)、ポスター、2023. 6.


113. 芳香族フッ素置換基を導入した集積型亜鉛及びカドミウム錯体の構造と機能
○實方友輝、新妻靖英、堀 顕子
第19回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、岡山大学(岡山)、ポスター、2022. 6.


112. フッ素化金属錯体の四重極モーメント効果とガス及び蒸気吸着
○臼井大智、桑原智太郎、石田裕己、堀 顕子
第19回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、岡山大学(岡山)、ポスター、2022. 6.


111. ドナー型置換基を有するピラジナセンの酸化還元及び光物性
○G. J. Richards、青木啓太、秋林大貴、M. I. Tamboli、堀 顕子
第19回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム、岡山大学(岡山)、ポスター、2022. 6.


110. Decaazapentacenes appended with electron-rich triphenylamine and phenanthrene units - their redox-coupled photophysical and self-assembling properties
○G. J. Richards, M. Tamboli, K. Aoki, J. P. Hill, A. Hori
The 102nd CSJ Annual Meeting, Oral (Online), Japan, 2022. 3.


109. テトラオキサカリックス[4]アレーン誘導体の合成と結晶構造及び包接現象の調査
○石田裕己、臼井大智、堀 顕子
日本化学会第102春季年会、ポスター(オンライン)、2022. 3.


108. エチニルアントラセン誘導体の発光特性とフッ素化芳香環との共結晶化
○一杉礼央、堀 顕子
日本化学会第102春季年会、ポスター(オンライン)、2022. 3.


107. フッ素置換ニッケル錯体を用いた芳香族ゲスト包接及び蒸気吸脱着
○臼井大智、石田裕己、羽深佑亮、堀 顕子
日本化学会第102春季年会、口頭(オンライン)、2022. 3.


106. フッ素化カルボン酸及びピリジン誘導体を用いた新規1次元亜鉛錯体の結晶構造及び分子認識挙動
○實方友輝、小林大巡、堀 顕子
日本化学会第102春季年会、口頭(オンライン)、2022. 3.


105. 嵩高いトリフェニルアミンを有するオクタアザテトラセン誘導体の合成と分光学的性質
○青木啓太、實方友輝、堀 顕子、J. P. Hill、G. J. Richards
日本化学会第102春季年会、口頭(オンライン)、2022. 3.


104. 9-エチニルアントラセンを有するピリミジンおよびピリジン誘導体の合成と分光学的性質
○川村樹生、一杉礼央、G. J. Richards、堀 顕子
日本化学会第102春季年会、口頭(オンライン)、2022. 3.


103. エチニルアントラセン骨格を持つピリジン誘導体の結晶構造と分光学的性質
○一杉礼央、堀 顕子
日本結晶学会令和3年(2021年)度年会、ポスター(オンライン)、2021. 11.


102. フッ素置換単核及び二核ニッケル錯体を用いた芳香族分子の包接、結晶構造解析及び蒸気吸着
○臼井大智、石田裕己、羽深佑亮、堀 顕子
第71回錯体化学討論会、ポスター(オンライン)、2021. 9.


101. フッ素化安息香酸及びピリジン誘導体を用いた新規一次元及び二次元錯体の合成と結晶構造
○實方友輝、山田稔、小林大巡、堀 顕子
第71回錯体化学討論会、ポスター(オンライン)、2021. 9.


100. フッ素置換トリケトナト二核銅錯体を用いたクマリン誘導体の包接及び結晶構造
○小林大巡、堀 顕子
第71回錯体化学討論会、ポスター(オンライン)、2021. 9.


99. アントラセンを導入した3種類の平面型ピリジン誘導体の合成、光反応および分光学的性質
○一杉礼央、佐々木達也、G. J. Richards、堀 顕子
第79回有機合成化学協会関東支部シンポジウム、口頭(オンライン)、2021. 5.


98. Synthesis and photophysical properties of extended pyrazinacenes
○G. J. Richards, J. P. Hill, S. Yamada, K. Ariga, A. Hori
The 101st CSJ Annual Meeting, Oral (Online), Japan, 2021. 3.


97. エチニルアントラセン骨格を持つピリジン誘導体と銅錯体の合成及び結晶構造
○佐々木達也、一杉礼央、G. J. Richards、堀 顕子
日本化学会第101春季年会、口頭(オンライン)、2021. 3.


96. テトラフルオロフェニル基をもつカドミウム錯体結晶の熱安定性とゲスト包接
○古渡雅人、小池翔太、安藤孝史、堀 顕子
日本化学会第101春季年会、口頭(オンライン)、2021. 3.


95. テトラオキサカリックス[4]アレーン誘導体の合成、構造及びDFT計算
○安井悠人、石田裕己、G. J. Richards、堀 顕子
日本化学会第101春季年会、口頭(オンライン)、2021. 3.


94. フッ素置換二核金属錯体の蒸気吸着及びメタノールに対する高効率包接挙動
○石田裕己、羽深佑亮、臼井大智、堀 顕子
日本化学会第101春季年会、口頭(オンライン)、2021. 3.


93. エチニルアントラセンを導入した2,2'-ビピリジン誘導体の合成および光二量化反応
○一杉礼央、G. J. Richards、堀 顕子
日本化学会第101春季年会、口頭(オンライン)、2021. 3.


92. フッ素置換トリケトナト二核銅錯体を用いた芳香族分子の包接、構造及びDFT計算
○小林大巡、石田裕己、羽深佑亮、堀 顕子
日本化学会第101春季年会、口頭(オンライン)、2021. 3.


91. フッ素置換二核金属錯体のアルコールクラスター形成に及ぼす構造及び電子的影響
○羽深佑亮、堀 顕子
日本結晶学会70周年記念大会、口頭(オンライン)、2020. 11.


90. フッ素化安息香酸及びテレフタル酸を用いた新規金属錯体の結晶構造
實方友輝、山田 稔、小林大巡、○堀 顕子
日本結晶学会70周年記念大会、口頭(オンライン)、2020. 11.


89. フッ素置換銅錯体を用いた芳香族分子の共結晶化と分子間相互作用の解明
○小林大巡、生村義徳、前原爽太、野村幹弘、堀 顕子
日本結晶学会70周年記念大会、口頭(オンライン)、2020. 11.


88. テトラオキサカリックス[4]アレーン誘導体の結晶構造とガス吸着
○石田裕己、戸次恵里奈、鎌田一輝、野村幹弘、堀 顕子
日本結晶学会70周年記念大会、口頭(オンライン)、2020. 11.


87. 2,2'-ビピリジンを導入したエチニルアントラセン誘導体の光二量化反応及び結晶学的研究
○一杉礼央、羽深佑亮、中村朝夫、堀 顕子
日本結晶学会70周年記念大会、口頭(オンライン)、2020. 11.


86. β-ジケトナト金属錯体の会合状態及び包接現象に及ぼす中心金属イオンの影響
○羽深佑亮、草川拓海、生村義徳、堀 顕子
第70回錯体化学討論会、ポスター(オンライン)、2020. 9.


85. フッ素置換銅錯体を用いたベンゾフェノン類似化合物の包接と結晶構造解析
○小林大巡、生村義徳、堀 顕子
第70回錯体化学討論会、ポスター(オンライン)、2020. 9.


84. フッ素置換ニッケル二核錯体の疎水性空間を利用したアルコールの認識と結晶構造
○羽深佑亮、大川瑞季、堀 顕子
第69回錯体化学討論会、名古屋大学(愛知)、ポスター、2019. 9.


83. フッ素置換β-ジケトナト配位子を用いた単核及び二核錯体の共結晶化、構造及び性質
○山田 稔、権田 龍、石井康之、堀 顕子
第69回錯体化学討論会、名古屋大学(愛知)、ポスター、2019. 9.


82. テトラフルオロフェニレン基を有する集積型金属錯体の熱分析とゲスト包接挙動
○小池翔太、安藤孝史、生村義徳、堀 顕子
第69回錯体化学討論会、名古屋大学(愛知)、ポスター、2019. 9.


81. フッ素置換金属錯体の分子性結晶を用いたゲスト分子認識と混合系からの分離
○生村義徳、木下祐紀、内田さやか、堀 顕子
第69回錯体化学討論会、名古屋大学(愛知)、ポスター、2019. 9.


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